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公開日:2018年9月4日
最終更新日:2018年9月7日

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映像・動画制作を依頼したい!費用の相場や内訳って?


動画に関するコンテンツが広まってきたことで、動画を作成し自社のPR動画を作成したいと考えている方もいらっしゃると思います。

動画制作会社に動画制作を依頼しようと考えた場合にまず気になるのが、費用の相場なのではないでしょうか。

今回の記事では動画制作を依頼した場合の料金の相場や、動画制作に関する料金、見積もりの内訳についてご紹介致します。

映像・動画制作に関する費用の相場はどれくらい?

動画制作の料金の相場については、結論から言うと映像・動画制作会社によって異なります。

インタビュー動画であれば1万円~15万円、web用のムービー制作であれば20万円~80万円、会社紹介のPR動画制作であれば25万円~100万円、テレビCM制作であれば50万円~300万円の費用相場となっています。

映像・動画制作に関する費用の内訳とは?

ではこの費用の内訳はどのようになっているのでしょうか。

一般的な内訳としては、下記の通りです。

以上に挙げたような内訳となっていることが多いです。

映像・動画制作を依頼するにあたって確認するべき項目について

動画制作を依頼するにあたっては企画内容や映像の長さによって費用は大きく変動します。

依頼する場合には以下の項目についてよく確認すると良いでしょう。

映像・動画制作における企画構成費用

動画制作を行う際には、どのような目的で動画を制作するのか、どのような内容にすれば目標を達成することができるかなど、しっかりと企画構成をしてから動画制作を行います。

そのため、動画のコンセプト等について依頼主の方と制作会社で打ち合わせをしながら資料を作成する必要があります。

この一連の作業を行う際の費用が企画構成費用となります。

映像・動画制作におけるディレクション費用

動画制作をする際には制作過程で指示を出し、制作全体を仕切るディレクターの存在があります。

制作の工程で必要な打ち合わせやスタッフへの指示出しやスケジュールの管理など、様々な業務を行っています。

撮影には多くのスタッフが関わっているため、ディレクターが指示を出すことが必要不可欠です。

ですのでディレクション費用は動画制作において必要不可欠であると言えるでしょう。

映像・動画制作における撮影機材費用


撮影費用は映像・動画を撮影する際にかかる費用です。

撮影にかかわるカメラマンやアシスタントスタッフなどの人件費等も含みます。

撮影機材費は撮影に必要なカメラや照明をはじめとする撮影機材にかかる費用です。

カメラ1つとってみても家庭用のものとほぼ変わらないものから高額なものまであり、費用と映像のクオリティーに大きな差が発生します。

映像・動画制作における編集作業費用


映像を撮影し終わった後には撮り終えた動画を編集して仕上げる作業が発生します。

同じ動画素材であっても編集の方法によっては、まったく違う映像作品に仕上がることもあります。

編集作業費は完成に必要な編集作業の工数によって費用は変わります。

作業時間が長くなればなるほど見積もりも高くなります。

映像や動画の編集作業にはロゴやテロップの挿入、アフレコの音声やBGMなどの音声効果費、ナレーションを映像に挿入する際には収録にかかる人件費や、音声を録音するためのスタジオ費用なども発生する場合があります。

映像・動画制作を依頼する際に気を付けたいこと

映像・動画制作を依頼するにあたって何よりも大切なことは動画を制作する目的と、どのように動画を活用するのかをしっかりと念頭におくことです。

映像・動画制作の費用は撮影する長さや内容、使用する機材などによって大きく変わってきます。

映像・動画制作の費用は使用する撮影機材によって変動しますし、有名なクリエイターに依頼をするとその分人件費が高くなります。

また、素材を多用すると素材のライセンス料が思っていたよりも高額になってしまうこともあります。

シンプルな映像なら数万円以下の予算で制作することも可能です。

映像・動画を制作する目的を見失ってしまい、見栄えの良さにこだわり過ぎるあまり予算を圧迫してしまうのは良くありません。

映像・動画制作会社のホームページで公開されている制作実績などを参考にしながら、自社に見合った依頼先を探してみてはいかかでしょうか?

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